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怪獣ベリごん♪ と、色覚特性

その日、茶々は訪れた実家で驚愕していた。
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なんと、打ち上げられたアザラシが!?
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「にゃにさせんのョ!」
「早くお散歩の支度してよネ!」
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…と、遊んでいたら怒られました。


今日は動画も盛りだくさんですが(・ω・U
茶々が付けているのはハーネス一体型ワンピ
「茶々をベリくんのカートに乗せて一緒に土手に行きたい!」
と主人が言うので、無理だと窘めつつ支度させてみた。

外に出ると案の定、嫌がる茶々が爪を立てて引っ付き、
私のダウンに穴を開けたので強制帰宅。。
「だから言ったじゃない、今や家猫なんだし…」
なんてタイムロスしてたらベリさん、マットに粗相しちゃったョ

そうねそうね、べっくんは仕方ないネ~
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この秋冬、ずいぶんまた歩いてくれるようになったベリー。
しかし年明けから、ますます歩けなくなりました。
ひとつの基準に小学校があり、そこに到達するのは当然で、
最近は「お友達の家に寄りたい」とぐるっと迂回したり、
何なら土手まで自力で行った日もありましたが。。

今月からは、小学校まで歩くのも困難。
特に、最近は家まで帰る体力が残っていないため、
帰りだけカートを持ってきて急いで乗せて救急車です
片道だから70mとかかなぁ…歩けるの(>_<)

ソレが、土手に行くとずいぶん頑張って歩いてくれるので、
なるべく週末は連れて行っているわけです
無理のない範囲で、本犬が歩きたいと思える距離で、
筋肉を少しでも維持するために(・ω・U


そんな訳でこの日、19日も行ってきました
あざらしの正体は怪獣さんでした(ノ∀`)
土手だと、こんなに嬉しそうに頑張ってくれるんだもん♪




基本的にマイペース、好きに自由に歩いたり休んだり。
歩くコースを変えてまで自分からお友達に寄って行くとか、
滅多にしないコなんですが…
この日はドリーちゃん(ゴル)を見付けたら向かって行った!
久しぶりにママさんだったからかな?(^ω^)




ビーグルのマックくんとドリーちゃんと…ベリごん!?
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ムサシ(柴犬)とミミ(MIX)とピースくんも来た♪
珍しく調子良くひとりでよちよち歩いてるベリー
そして始まる、リアル怪獣ごっこ(笑)
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ピースくんのお父さんの元へ、おやつを求めて集合!
本当に、珍しくベリが自分から向かって行ったから吃驚
前肢で支えられないから、出来なくなったオスワリも、
土手だとたまに出来ちゃう不思議



わんずの中に混じってオスワリしてる、怪獣1匹。
後ろ姿が何とも言えない♪とご好評でした(*´ω`*)


「暗くなってきたから帰ろうか」って言っても嫌がるし。
やっぱりココに来れるのが、いちばん嬉しいんだよネ~
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みんなにバイバイして、
最後にムサシのこんな顔が撮れたので…ふふ♪
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明日は無理だから、何とか日曜日はまた連れて行きたいな~
そして勿論、茶々はムスッとお留守番でした(^^;)
何時もありがとう茶々ピも!


追記は私事なので、ひとまず今回はコレにて。
最後に何となく作った、8秒動画を繋げたモノを
…なーんかCMっぽくなってない!?Σ(゚ロ゚)





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ベリを何時も以上に土手に連れて行ってたケド、
お正月明けの、6日から21日までの半月。
本当に本当にカラダが限界でした。。

ソレでも、ベリの記録を残したくて、PCを開いて。
画面酔いしてまた吐いて…で1つの記事に3時間はかかり、
まとめて長文にしていたのもあってなかなか更新出来ず
至急、義実家に資料を送らなければならない日もあり、
画像ソフトとワードを使って難しい資料と睨めっこした夜は、
体温が急激に下がり寝込んだりもしました。

そうこうする間に連絡が溜まり、iPhoneと向かい続け、
《画面を見ながら文字を打つ》のってこんなに辛いのか…
と、ガラケーの打ち方って不思議と楽だったんだな~なんて。
そんなコトに気が付いたり(^_^;)


体調不良と戦いながら、出掛ける用事がとても多く、
帰宅しては倒れモノを食べれば吐いて…の繰り返しで。
そんな中、とても大切な用がありました。
本当に、人生を変える出来事だったんです。

自分が生きてきた世界が、本当は全く違うと知った時。
ある刹那を境に、何十年も生きてきた世界が変わったら…
皆さんは、そんな想像をしたコトはありますか?

空想好きの私は、そんな想いに耽るようなコトもありましたが、
この文字の通りに「世界を変えられてしまった」人が居ます。
隣にいる、主人です。


彼は『色覚特性少数派』です。
一般的なコトバを使えば、先天性の色弱なのです。
私達(多数派)とは、全く違う視界を生きてきました。

色弱であるコトは、付き合う前から知っていました。
アメリカの大学でアートを学んできた彼の絵は、独特な色彩で、
そうしてとても寂しい色味だと感じていました。
「ダメだ、この人を助けてあげなくちゃ…」
人間関係もめちゃくちゃで、寂しい色彩を選ぶその人と、
付き合った理由はその使命感だったくらいです。
色弱じゃなかったら、もしかしたら今はないかもしれません。


日本の美大ならば、落とされてしまうのかもしれません。
でもcolor-blindを障害とはしない欧米に於いて、
また日本の教育とは違い、写実主義ではない国に於いて、
色弱であるコトがマイナスになった経験はありませんでした。

黒人文化やバスキアや、とにかく強い色を好む人種が、
多かったからかもしれませんし。
ダクトにオレンジを塗る、かなり変わった絵の具の使い方も、
「Halloween's color?」と聞かれるくらいなので。


生まれ付きですが、ご両親は気付いていませんでした。
本人だけが自覚していた状態ですが、
彼自身も、そんなには他人と視界が違うとは思っていませんでした。
私も今回まで、色弱の人の視界を疑似体験したコトは、
当然にありませんでした。

私は、一緒に暮らしてから、日常生活のちょっとした部分で、
見えていないコト・認識できていないコトにすぐ気付かされました。
洋服を買いに行った時とか、メイクを変えた時とか、
イマイチな反応をされるコトもしばしばだった。
だけど、ソコまで色弱の知識もなかったし、免許もあるので、
(運転できるなら問題ないんだろう…)と思っていたのです。
タオルの色も服の色も間違えるから、ちょっと大変なくらいで。

しかし、仕事にも支障が出て、いよいよその差に気付かされて、
色々と調べるうちに『色覚補正眼鏡』の存在を知りました。
遺伝や子供の説明もしたいから同伴して頂きたい、とのコト。
体調不良も何のその、専門機関へ向かいました。


数時間に渡るお話を伺い、自分が今後含まれた遺伝グループも知り、
初めて主人の視界を擬似体験するコトが出来ました。
補正眼鏡をかけたからと云って、私達多数派と同じにはなれない。
色弱テストで見えない問題もどうしても出てくる。
ソレでも、生まれて初めて、一般的な多数派にとても近い色彩を持てた。
私の本当の顔を初めて知った主人は、私を見て泣きました。

鮮やかな赤を持たない世界でした。
赤、と云う最も派手な色を知らずに生きてきました。
薄いピンクも薄いグレーも白も、一緒でした。
虹は3色にしか見えない、紅葉を見てもよく理解らない。

モノによっては黄色も黄緑も同じ、赤と茶も同じ、青は見える。
紫と云う概念は、一切ありませんでした。
本人がずっと紫だと思っていたモノも、赤も、深緑も、
私達の概念に置いてしまえば茶色に近いモノです。
この場で理解りやすく言えば、わんこの視界なのです。


翌週に、改めて説明を受け作って頂いた眼鏡。
補正眼鏡をかけて、初めて見た"多数派の世界"は、
今もまだ、彼にとっては感動より戸惑いが大きいのです。
コカコーラの自販機は、あまりにセンセーショナルだったようで、
しきりに「コーラが変!」を繰り返しています(笑)
ベリくんは綺麗な色だそうです。
茶々は、何だか派手な毛色に見えるそうです。
私の顔は、血の通った温かい色に見えるそうです。

こちらからしたら、ピクルスみたいだったお寿司。
イクラの赤が作りモノに見えて、マグロもみんな赤すぎて。
お肉の焼き色が見えるようになって、深緑の家具が可愛く見えて、
「紫ってこんな赤いの?」と自分で着ていたコートの紫色に驚き。
家の中の、あらゆるピンクに派手だ派手だと驚いたり。

色を、教えなければなりません。
センターの方曰く、色弱者は内緒にしている方が多いそうです。
打ち明けるために一緒に来れば、奥さんが泣き出したり…
私のように気にしないケースの方がよっぽど珍しいみたい。
「だからアナタは大丈夫、奥さんに確認できるから絶対に大丈夫」
そう、励まされていました。


小さな子供のように、1から色を覚えなければならなくなって。
つまり私は、子供に教えるように色々なモノを指差して、
(コレは何色って云うか覚えてる?アレは、何色って呼ぶの)
と日々教えるようになりました。
ひとつひとつ、感動したり、頭を抱えてしまったり。。
まだまだ始まったばかりです。

だけど、子供と違って…30年もそう生きてきたから、
酷い時は「ヤダ!こんなの紫じゃない…」とか言うんです
子供より頑固なわけです、価値観をひっくり返されてるから。
年下の私は(ますます頑固おやじに近付いて…)と思わされますが(笑)
ソレでも、嬉しさが勝るので楽しい時間です。

まだまだ時間が足りません。
新鮮な野菜や魚を、色で見分けるコトも。
日本人の独特で繊細な色使いも、パステルカラーも、
今までずっと歩いてきた景色に様々な色名が在るコトも、
とにかく教えなければなりません。


PCを開いて、ずっと齧りついている時間がなかなか持てず、
プラスして半月分の無理がたたり、あまり良い調子じゃなく
なかなか、ゆっくりブログを書く時間がありません。。

でも今は、将来の生活にも関わるため、
主人との色を見る時間・そして自分の体調を考慮して、
PCをなるべくお休みしたいと思います。


今後、今以上に更新の頻度が減ってしまったり、
もしくは、仮に更新が増えてもiPhoneからの投稿になって、
(例えば写真サイズが変えられないのでサムネイル画になります)
見づらくなったりするかもしれませんが(>_<)

少しでもベリと茶々の記録が残せるよう、頑張りますので、
今後ともよろしくお願い致します


…余談。
先述にもありますが、普通はみんなショックなんだって。
でも私、だから何?眼鏡できて良かったじゃんってくらいで、
本当に何ともなかったんですが(^^;)

自分自身、治らない進行性の病気を2つも抱えてるし。
べっくんなんて原因も理解らない巨大腫瘍があるし。
見えてない訳でもないし…コレからは少し補正できるんだし。
別に良いじゃん、みんなお揃い!って本気で思いました(笑)

私が正常な色覚だから、子供には遺伝しないケド、
娘が生まれた場合はその子…つまり孫に遺伝するそうです。
でも、孫も娘も、きっとそんなの気にしない人と結婚するさ!
と根拠なくポジティブ(・ω・)b ソース、自分ww


何より、ゴッホの絵は旦那くんには凄く凄く面白く見えるんです。
再現絵を見たケド、全然違かった!
私が見てる絵よりもずっと奥行きがあって、迫力もあって、
カフェテリアがとても近くに見えた
彼がNYまで行ってゴッホを見に行った理由、納得。

2つの視界を生きれるって、凄いと思うんです。
負い目にする必要もないし補正しちゃえば問題ないんだし。
有名人や著名人にも、時代の画家にも、本当に多くて、
でも私達のような普通の眼には彼らの真意は絶対に掴めないし。


変えられないモノ、努力しても報われないコト、
足掻いても藻掻いても指先すら届かないモノ、
いくらだってあると思うんです。
でも、今ある材料の中でも、角度を変えれば世界は面白くて、
そうして当たり前に過ごせる日常に幸せを覚えられる。

長々と、こんな私情を書くのもどうかと思ったんですが…
もし、現状に虚無感を覚えて惨めだと嘆く人がいるなら、
少しでも背中を押せたら良いなと思って、書いてみました。
若輩者が生意気にすみません(・ω・`)


臓器が壊れて二度と再生されず、一生投薬しなきゃ全身が止まる、
更に毎月、気絶するほどの激烈な痛みに襲われて進行していく、
そんなカラダだけはポンコツな妻と。
先天性の色覚特性で、絶対に治せない遺伝質を持つ夫と。

歩くのも起きあがるのも困難な、老齢な大型犬と。
何時まで経っても生意気な、元捨て猫と。
そんな私達で書き綴るブログですが、胸を張って言えるのは、

「私達は、毎日笑って生きていて、何時だって幸せです」
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テーマ : LAB☆LOVE☆ラブラドール
ジャンル : ペット

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(非公開コメント受付中)

* チロ母さん *

はい、ベリパパの趣味です(ノ∀`)
キャラクター系が好きな両親なので、
ミッキーの革ジャンやワッペンだらけのパーカー等、
(よく大型犬用で見付けたなぁ…)
と云うモノばっかりです(笑)

シェパードサイズで、ラブのお店でも買えないので、
見つけるとついつい…e-330
レインコートもひよこ着ぐるみやお菓子柄です♪

チロちゃん、白いからますますアザラシっぽくて、
可愛いでしょうネ(*´ω`)
泳いでる時の鼻の膨らみ方は本当にアザラシでした♪

長文を読んで頂いてありがとうございます(*^_^*)
本当に全然です、ズボラ主婦です(苦笑)
もっと辛いコトがず続いていたせいかもしれませんが、
私にとって色弱は大したコトではなかったので、
「こんな方法も捉え方もある」って、
もし検索で同じ立場の方が来たら伝えられたらなって思いました。

ねぎは食べないし、色弱だし、茶々に負けるし、
ベリーそっくりな主人です(^-^;)

No title

ベリーちゃんは着ぐるみとかお洋服をたくさん持って
いますね(^^)
どれも可愛いです♪
昔は太りぎみだったので、チロもゴマフアザラシの赤ちゃん
みたいでしたよ(笑)

MaNaさんとご主人はいつもお互いを思いやっていて
本当に素敵なご夫婦ですね。
MaNaさんはいい奥さんだー(*^_^*)

* ラフィ&あみままさん *

長文、読んで頂いてありがとうございました♪
割合で云えばとても多い色弱ですが、
いじめ問題で小学校での検査が廃止されたせいもあり、自覚のない人が多いそうです。

東京都では今年から復活するし、私の時代も受けたんですが、
主人は都下のせいか区と規則が違い、検査がなかったそうで…
どのくらい見え方が違うか?などのサイトはありますが、
実際に色弱の方が書いているブログは少ないし、まして妻の視点で書いてるモノは見られなかったので、思い切って書いてみました。

センターの方に聞いた「夫や息子が色弱と知って泣き崩れる方々」が、もし検索してこちらへ辿り着いた場合、
少しでも励ませたら良いなって。。
義母も、やはりショックを受け涙を浮かべていたので、
『遺伝質は誰のせいでもないし、補正だって出来るし、なんてコトはない』
って、色弱の方のご家族に伝えらたらなーって書いてみました。

人も動物も、見えない部分で色んな不都合を抱えているケド、
惨めだ不幸だと嘆いても変わらないし、
毎日を笑顔で過ごした方が幸せですよネ(*^_^*)

話変わって、改めてメールありがとうございました!
お返事にも書きましたが、早速見せたところ、母が何やらミシンで作り始めていました♪
完成したはお披露目したいと思いますe-420
素敵な情報を本当にありがとうございます(*^人^*)

No title

すごいお話を聞いていて、MaNaさん、よく書いた、って
感心しました。
お若い二人が、これから生きていく長い道のりも、
お互いを認めあいながら、今のその思いがあれば大丈夫ですね。
MaNaさんのバイタリティ、馬力?を感じました。
きれいなMaNaさんの本当のお顔をみて、ご主人惚れ直したんじゃない?♪
BERRY
birth:2000.9.12
kind:ラブラドールレトリバー
sex:♂  color:イエロー
weight:36kg

おっとり優しい男の子。
泣き虫、かなり甘えんぼ。
ラブなのに愛想がないマイペース。
だけど我慢強い頑張り屋さん!
前肢のハンデ・甲状腺障害、
お腹の中の巨大腫瘍…。
そして高齢による様々なコト。
どんな困難にも負けない強い男の子☆
茶々
birth:2004.11.20頃
sex:♀ kind:茶トラ
weight:too heavy...

とても賢い分かなり生意気。
何時まで経ってもやんちゃ娘。
真冬の氷雨の中、ベリに拾われた。
自分を「大きくなれない大型犬」
だと思っているらしい。
特技はレトリーブ&ドリブル!
なかなか珍しい茶トラの女の子。
MaNa
birth:11.25
sex:♀  type:O

ベリ茶々の『ねね』
とにかく大型犬が大好き!
だけどベリは両親の息子ちゃんなため
2012年、茶々を連れ嫁入り。
料理と動物が好き。
家中をラブ・茶トラ・キティちゃんの
グッズで溢れさせる迷惑な妻←
ベリーの介護のため何かと実家へ赴き
顔を見に行く生活。
シニアlifeでも幸せなのです♡
JUMPEI
birth:10.1
sex:♂  type:O

旦那さん。茶々のにーたん。
今まで犬猫はおろか、幼少時から動物
に一切関わらない生活を送ってたのに
犬バカ一家の娘にプロポーズ…
しかも大型犬。そして嫁入り猫付き。
今ではかなりの猫バカ茶トラばか♪
ベリの介護にも率先して参加しベリの
ために実家付近に家を借りてくれた、
すっかり動物好きな銀細工職人。
IV-U
Unique,Universal,Unknown,Unchain
の4つのU【4U】をコンセプトに、
あなたのためのアクセサリー(for you)
を全て手作業で作っております。

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